rabbix - 株式会社 ラビックス

会社案内

経営理念

ラビックスは、高度なインターネット技術とコンピュータ技術をもって、製品・サービス・技術を社会に提供することで、人類社会の発展に貢献し、従業員と社会を豊かにします。

経営理念を達成するために、次のような従業員像を是とします。

  • ・高度な技術とリーズナブルで使い易いサービスをお客様に提供し、喜んでもらえるよう努力します。
  • ・お客様が急ぎで困っている時は、優先して解決できるように努力し、できる限りのことを尽くします。
  • ・大きな短絡的な報酬ではなく、長くサポートを続けられるような環境を作ります。
  • ・お客様と会社に貢献するため、自らの心と体を健康に保ちます。

代表挨拶

起業したきっかけ

2002年3月、私は福島大学の大学院を卒業しました。
当時、IT技術者は大きな会社に入り、大きなシステムの開発メンバーの一人になるというのが普通でした。
しかし、私はお客さんの笑顔が見える仕事をしたいと思いました。
また、自分のチカラを試したいと思いました。
自分自身で全ての責任をとる仕事をしたいと思いました。
そう強く強く思い、自分がこの会社で働きたい!と心から思える会社を作りたくて、
一人で有限会社ラビックスを創業しました。

社員が幸せでなければ、お客さまにいい仕事はできない

ラビックスは私が働きたいと思える会社を作りたくて創業した会社です。
社員が気持ちよく働いているからこそ、お客さまに喜んでもらえる仕事ができると考えています。

気がついたら10年

起業した時は実績、人脈、資金のすべてがありませんでした。
必死に走り続けて気がついたら10年経っていました。
ラビックスは新しい会社なので実績がないと思い続けていたのですが、いつの間には十分な年月が経ってしまい、十分継続している会社になりました。
5年で9割、10年で残りの9割が廃業するといわれる時代です。
ラビックスは走り続けています。

世の中の変化と業態の変化

ラビックスを創業した時、ITと言うと、SEやSI案件が主流でした。時代は代わり、
ITとの主流はASP、クラウド、スマートフォンと変遷していっております。
ラビックスはこれらの新しい技術を貪欲に吸収し、よりよいサービスを提供し続けております。

今後のラビックス

ラビックスはこれまでの受託開発の業務に加え、2004年から自社サービスを展開しております。
最初は苦労しておりましたが、徐々にお客さまも増えて参りました。
しかし、まだまだラビックスのサービスは知られておりません。
今後も自社サービスをもっとよりよくし、より知ってもらい、よりよい社会に貢献していきます。

代表取締役 藤岡岳之

会社情報

会社名 株式会社 ラビックス rabbix Ltd.
http://www.rabbix.jp/
所在地 〒960-8031
福島県福島市栄町7-31 KYBビル3F
設 立 2002年6月25日
資本金 1,000万円
代表者 代表取締役 藤岡 岳之
主要取引銀行
  • ジャパンネット銀行
  • 東邦銀行
  • 福島信用金庫
加盟団体 福島商工会議所
事業内容
メール連絡網サービスの運営
学術集会サービスの運営
Webアプリケーションの開発・運営

沿革

2015年 6月 安否確認システム e安否3をリリース。
2014年 3月 福島県福島市へ事務所を移転。
2013年 7月 学術集会JP を本リリース。
2011年12月 仙台市青葉区へ事務所を移転。
2010年10月 株式化に伴い社名を株式会社ラビックスへ変更。
2010年 7月 あんしん連絡網 You-OK の運営開始。
2008年 3月 福島市商工会議所「優良企業表彰制度」において「創業社賞」を受賞
(創業社賞 2社、計 9社が受賞)
2007年11月 業務拡大のためインキュベートルームを卒業。福島市五月町へ事務所を移転。
2006年 7月 資本金を 333万円から 1,000万円へ増資(特例有限会社)。
2004年 1月 インキュベートルーム内に置いて、シェアードルームから個室へ移転。
2003年 7月 福島駅西口インキュベートルーム(コラッセふくしま 6階)の
シェアードルームへ移転。
2002年 6月 ラビックス 創業